初対面で女性から「アウト」だと思われてしまう男の行動3つ

職場の同僚や友人関係であれば、初対面であまり印象が良くなくても後々ポイントアップしていくということがあります。しかし出会い系の場合、初対面でコケてしまうと2度目はありません。

初対面で女性から「アウト」だと思われてしまう男の行動例を3つご紹介します。

1.自分の趣味嗜好をアピールする

実際に会うまでの間に相手がよほどあなたに興味が湧いていない限り、相手はあなたの趣味嗜好に興味がありません。初対面の女性に「自分の好きなもの」について熱烈に話をするのは控えましょう。

初対面の女性が求めているのは「わたしに興味を持ってくれること」です。「俺は~」という話をする暇があったら「君は~?」と相手の話を聞き出す姿勢に徹しましょう。

自分に興味を持ってくれる相手には誰でも好感を抱くものです。相手が聞き上手であったり、自分から話すのが苦手な女性である場合、その場ではニコニコして話を聞いてくれることもあります。

しかし心の中では「早く終わらないかな」と思われていることが多いのです。

2.個性的なファッションで出向く

「自分らしさをわかってもらおう」と個性的な服装で出向いてしまうのもアウト。

自分らしいのは結構ですが、圧倒的に出会いの間口を狭めてしまう行為です。たまたまドンピシャで趣味が同じのお相手なら良いでしょうが、そうでない場合は引かれてしまうのがオチ。

「とりあえずのOK」をもらうためには、清潔感のある綿シャツ・チノパンといった超無難な服装がベストです。「俺の個性」よりも「次に繋げる可能性」を優先しましょう。個性をアピールするのはもっと親しくなってからで遅くありませんからね。

3.他の女性の話をする

「好きなタイプの有名人」などを聞かれても「特別いないなぁ」くらいの返答をしておきましょう。個人の名前を出してしまうと、相手はその方のイメージをバッチリ浮かべてしまいます。「私とは違うタイプ……」などと思われた場合、相手は一気にやる気が落ちます。

ましてや「アイドルの◯◯が好き」「◯◯ちゃんのファン」などの発言は厳禁。

こちらにとっては「あくまで芸能人の話」であっても、女性は「比べられる」と思い引いてしまいます。

もちろん、「以前出会い系で会った女性の話」なども厳禁です。特に悪口のような内容になってしまうと最悪。「私のこともこんな風に他の人に話すのかしら……」と思われると、早々に立ち去ってしまうことが予想されます。

出会い系から実際に会うのが初めてじゃない場合、初めてだと嘘をつく必要はありませんが、もしその内容について聞かれても笑って濁しておきましょう。

うかつに話をして「デリカシーがない」と思われてしまうと2度目は見込めません。

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